> 各機能を使う(アプリを使う) > 電話をする(ハンズフリー通話)
電話をする(ハンズフリー通話)
イヤホンのLとRを確認し、耳に左右正しく装着してください。装着について

ボタン

マイクの位置
電話に出るとき
着信中にLのボタンをすばやく1回押します。
通話を終えるとき
通話中にLのボタンを約1秒間押し続けて、ビープ音が鳴ったら指を離してください。
着信を拒否するとき
着信中にLのボタンを約1秒間押し続けて、ビープ音が鳴ったら指を離してください。
通話中に一時的にマイクを消音する、元に戻すとき
通話中にLのボタンをすばやく1回押します。(再度すばやく1回押すと、元に戻ります)
マイクを消音にして、こちら側の声を相手に聞こえないようにする機能です。相手の声は聞こえます。
機能のオン/オフが切り替わるときに、音声ガイダンスでお知らせします。
サイドトーン機能のオン/オフを切り替えるとき
通話中にLのボタンをすばやく4回押します。
通話中に自分の話し声や周囲の音を取り込み、普段に近い感覚で会話できる機能です。
機能のオン/オフが切り替わるときに、音声ガイダンスでお知らせします。
イヤホンを使った通話とスマートフォン単体での通話を切り替えるとき
通話中にLのボタンをすばやく5回押します。
音声認識機能(Siriなど)を起動するとき
電話を使用していないときに、Lのボタンをすばやく4回押します。
ノイズキャンセリング機能/外音取り込み機能を使うとき
Rのボタンをすばやく1回押します。
すばやく1回押すたびに、次のように切り替わります。

ノイズキャンセリング機能
外音取り込み機能
機能が切り替わるときに、音声ガイダンスでお知らせします。
お買い上げ時は、ノイズキャンセリング機能がオンになっています。
アプリの「操作キーの切替設定」で設定を変更すると、選択したモードの切り替えになります。ノイズキャンセリング、ウインドカット、外音取り込み、オフから選択できます。
ノイズキャンセリング機能を使うと、主に乗り物内の騒音や屋内の空調音などの周囲の雑音を低減することができます。
外音取り込み機能を使うと、外部の音を取り込んで聞くことができます。
タッチ&トーク機能のオン/オフを切り替えるとき
Rのボタンを約1秒間押し続けて、ビープ音が鳴ったら指を離してください。
タッチ&トーク機能を使うと、内蔵マイクで外部の音を拾ってイヤホンから鳴らすことで、周囲の音が聞こえやすくなります。
LとRどちらのイヤホンかを確認し、耳に正しく装着してください。装着について
イラストはイヤホンのL側で説明しています。

ボタン

マイクの位置
電話に出るとき
着信中にボタンをすばやく1回押します。
通話を終えるとき
通話中にボタンを約1秒間押し続けて、ビープ音が鳴ったら指を離してください。
着信を拒否するとき
着信中にボタンを約1秒間押し続けて、ビープ音が鳴ったら指を離してください。
通話中に一時的にマイクを消音する、元に戻すとき
通話中にボタンをすばやく1回押します。(再度すばやく1回押すと、元に戻ります)
マイクを消音にして、こちら側の声を相手に聞こえないようにする機能です。相手の声は聞こえます。
機能のオン/オフが切り替わるときに、音声ガイダンスでお知らせします。
サイドトーン機能のオン/オフを切り替えるとき
通話中にボタンをすばやく4回押します。
通話中に自分の話し声や周囲の音を取り込み、普段に近い感覚で会話できる機能です。
機能のオン/オフが切り替わるときに、音声ガイダンスでお知らせします。
イヤホンを使った通話とスマートフォン単体での通話を切り替えるとき
通話中にボタンをすばやく5回押します。
音声認識機能(Siriなど)を起動するとき
電話を使用していないときに、ボタンをすばやく4回押します。